作るわけではありません(笑)食べたお菓子の紹介と日々の出来事。


by tomoltuti106
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放生会(ほうじょうや)

博多の3大祭り・・・春のどんたく
夏の祇園山笠、 そして放生会
放生会とは、生命を慈しみ、秋の実りに感謝するお祭りです。千年の昔から続いているお祭りだそうです。
露店の数が半端ではありません。
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博多ちゃんぽんや、放生会おはじきなどは、前日から並んでやっと買うことの出来る名物です。
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お化け屋敷や見世物小屋もありました。
どちらもこわいので入りませんでした。
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Commented by まぁむ at 2009-09-14 23:33 x
中学生のころお祭りに見世物小屋が来てたなぁ・・・。
看板見ただけでゾゾォ~~

露店も半端じゃないんやね!!
あれもこれも食べたい(*^m^*)
Commented by うさこ at 2009-09-15 10:37 x
都会にはお祭りも色々あるんですねえ。ふるさとへ帰りしっかり楽しんでいますね。
見世物小屋の看板子どものころを思い出します。中は見たことないですが看板見てこの世のものとは思えず怖かった記憶があります。純情でしたねあの頃は・・・・おはじきは珍しいですね。実物を見てみたいです。
Commented by らるく at 2009-09-15 15:21 x
いやぁーーー懐かしい。
あれって蛇女よね
『親の因果が子に移り、蛇なくしては生きられぬ・・・・・』
みたいな口上で、人を呼び込んでいました。
あれって私が幼稚園の頃かなぁ。
今もあるなんてビックリ。
Commented by ともっち at 2009-09-16 08:34 x
まぁむ>
そりゃあ、かなり前だねぇ~( ̄ー+ ̄)ニヤリッ
看板がえぐいよねぇ~
すごい内容かと思うけど、肩透かしだろうね。

うさこさん>
一週間で100万人が来るそうです。
戦前はそうとう賑やかだったそうです。
昔は、山笠をささえたごりょんさんたちを慰労するために
旦那が着物を買ってあげる習慣があったそうです。
それに商家の人たちは、大幕をはって大宴会をしていたそうです。
一度タイムスリップして、見てみたい光景です。
おはじきは、博多人形師の人が作られるとかで、きれいですよ。
これは前日から並んで買う人もいるほどで、普通は手に入りません。
露天で売っているのを見ましたが、全く自分でも作れそうなもので
芸術性はありませんでした。(;^_^A

らるく>
蛇女~お化け屋敷も見世物小屋も口上を聞くだけも
面白く、少し開いた窓から何とか見れないけど思っているうちに
時間がたっていました。
こういうのめったにないけど、普段はどんな生活なんだろうねぇ~、
Commented by ogc-3 at 2009-09-16 10:06
放生会に行かれたんですね
私はむか~し、子どもがまだ小さかった頃に1度行ったことがありますが
人出が多くて、ただ人ごみの中を歩いた記憶しかなかったけれど、
今行くとちがったものが見えるのでしょうね

お化け屋敷の看板、ちょっと昔とは違うけれど懐かしいですねぇ (^^)
Commented by ともっち at 2009-09-17 00:47 x
ogc-3さん>
 ここからだと地下鉄一本で行けますから楽です。(*^-^*) ニッコリ☆
 今も人ごみの中を歩くだけですよ。
 ただ露店の数が半端ではありません。
 来年は行かれてみてください(^_^)v
 
by tomoltuti106 | 2009-09-14 22:49 | Comments(6)